2010年06月01日

「火病」(ファッピョン)って聞いたことありますか?

「火病」(ファッピョン)って聞いたことありますか?


となりの韓国人 傾向と対策 (講談社文庫)

となりの韓国人 傾向と対策 (講談社文庫)

  • 作者: 黒田 福美
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/07/12
  • メディア: 文庫





ファッピョンという病気を聞いたことがあるでしょうか?

実はこれ、アメリカの精神医学会からも公認されている

韓国人にしか見られない病気だそうです。



どんな病気かと言うと、「火病」の漢字からわかるように、

急激にくるストレスなどが原因でなる病気で、

原因は未だに解明されていません。



症状は顔が紅潮して、動悸もひどくなり、不眠、また神経

になったりする。

よく韓国ドラマで「オモニ」役(御母さん)が息子に不本意な態度をとられ
倒れそうになるのが「ファッピョン」であろうか?

なんでも韓国人の4%がこの「火病」の患者と言われている。

すごい数です。



日本人が長期間、韓国に住んだらこの「ファッピョン」にかかるかも・・・???
posted by ソウルでバイト at 00:00| 韓国文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

韓国人はこう考えている

韓国人の考え方


韓国人につけるクスリ ―韓国・自覚症状なしのウリナライズムの病理


韓国に住めば嫌でも知ることになるが、韓国人と日本人の感覚は、国の距離が近いのが

関係ないくらいに遠い。

しかし、なぜ一番近いお隣の国「韓国」の人々なのに、日本人とこんなに違うのだろう。

答えは脳にありました。
我々日本人の脳は、左脳型が70%で右脳型が30%。

反対に韓国人の脳は、左脳型が30%で右脳型が70%だそうです。

これがどういう意味かというと、

右脳は感覚脳で、視覚・聴覚の直感的な情報処理を担当する感性脳であり、

左脳は言語脳で、順次・数理を担当する理性脳だといわれています。

すなわち韓国人は、空間知覚力がとてもすぐれていて、感覚が豊かである。

その反面で合理的な考えや精密な分析を苦手としている。

日本人は・・・皆さんが一番ご存知でしょう。



このことを頭の片隅に入れておけば、韓国人との人間付き合いも上手になれるかも。
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